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横浜市民ギャラリーにて障害児療育支援ソフト、明日から展示 [障害児療育]

JR関内駅そばにある横浜市民ギャラリーにおいて開催される「横浜市こどもの美術展2009」では、女子美が「手をつかってつくろうあそぼうつながるアート」というワークショップを実施します。
また、タッチパネルやフットセンサーを利用した「障害児のための療育支援ソフト開発」で制作した学生作品を展示。実際に触って遊ぶことができます。
明日、7月29日よりスタートです。
ぜひお出かけ下さい。

■横浜市こどもの美術展2009
□[7月29日(水)〜8月3日(月)]

今年で44回目となる「横浜市こどもの美術展2009」。当館が開館した翌年の1965年(昭和40年)より始まった夏のこどもの一大イベントです!

会期 2009年7月29日(水)〜8月3日(月)
10:00〜18:00(入場は17:45まで)

こども展スペシャル ハマキッズ・アートクラブ特別版!
手をつかってつくろうあそぼうつながるアート
手にまつわるものをテーマとして、楽しく造形をおこないます。
毎日13:00〜16:00まで会場内で開催 / 自由参加:無料
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スペシャル・トーク
川口吾妻先生のスペシャル・トーク
タッチパネルを用いたコミュニケーションをねらいとした障害児療育プログラム「たっちゃんのコネク島」の開発者、川口先生のお話です。
子どもの発達や触れ合いをキーワードに、タッチパネルの開発経緯など、ふだんは聞くことのできない内容をお話しいただきます。
8月1日(土) 14:00〜14:45まで会場内で開催 / 自由参加:無料

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